BIG-IP最新プラットフォーム
クラウド環境のニーズに応えるため、BIG-IPとVIPRIONに新ラインナップを追加
- 大企業やSP向けに、業界で最高のパフォーマンスを実現するADCとしてVIPRIONの最上位機種リリース
- 次世代BIG-IPハードウェア:エントリークラスとハイエンドを発表。共に業界トップクラスのパフォーマンス
- 広範なハイパーバイザをサポートするBIG-IP仮想版の強化
パフォーマンスを強化した最新プラットフォーム
新ハードウェアプラットフォームと従来機のちがい
- 全機種10Gインターフェース実装、80PLUS対応の省電力性、SSLと圧縮処理能力強化
- BIG-IP仮想版が対応する仮想化プラットフォームを大幅拡充、スループットも強化
- 最新の技術をエントリーモデルから業界最高レベルのADCプラットフォームまで網羅して提供
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VIPRION 4800
- 40GbEのインターフェイスを実装
- 業界最高峰のパフォーマンス(ブレード8枚搭載時) L4 スループット 640 Gbps、L4 CPS 1000万CPS、L4 HTTP RPS 1億1200万 RPS
- より多くのBIG-IPプロダクトの相乗効果と更なる価値提供をご提案
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BIG-IP Virtual Edition
- 対応プラットフォームの拡充 (Citrix XenServer、Hyper-V、KVM、VMware vSphere向け強化)
- パフォーマンスの強化(新たに3Gスループット版発表)
- Amazon Web Service対応(日本での販売開始は別途調整予定)
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BIG-IP 10200v、4200v、2200s、2000s
- エントリークラス、ミッドレンジにおいて突出したL7 HTTP処理能力、SSL処理能力
- 80PLUS GOLD認定を受けた高い省電力性
- エントリークラスで10Gインターフェース、DC電源、電力冗長化を実現
F5の製品は、独自設計に基づくハードウェアプラットフォームで動作します。
F5製品の強みである圧倒的なパフォーマンスは、共通のソフトウェア基盤であるTMOSと、完全に最適化されたハードウェアによるものです。
いわゆるオフ・ザ・シェルフと表現される、標準的なハードウェア技術ではなく、ハードウェア開発とソフトウェアのインテグレーションを自社内で完結して行うことにより一般的な製品とは次元の違うパフォーマンスを実現しています。
F5が提供するソリューションを実現する、重要なプラットフォームであるハードウェアのラインナップをご紹介します。
BIG-IPのハードウェアプラットフォームの強みとは
- L7の処理能力に優れ、単純なコネクションスイッチングではない、秒間のアプリケーショントラフィック処理能力に驚異的なパフォーマンスを発揮
- 総SSL時代の暗号化・復号化で秒間トランザクション数・バルクスループットで他を圧倒する性能
- HTTP圧縮処理をHW実装するのはF5のみ
- 80 PLUS規格準拠の省電力性がデータセンタの課題であるコスト削減に寄与
プラットフォームスペック一覧
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- VIPRION & BIG-IP
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- Virtual Edition
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- ARX
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